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2020年8月6日木曜日

浜辺に願いを

昨日の午前中、放課後等デイサービス えるそる むなかたのサポートの一環で、子どもたちを海へ連れて行くのに同行しました。

すると途中で、4年生の男の子が波打ち際に棒切れを使って「コロナ」と書いていました。
そして、波が寄せてきて、書いた文字が消えて…
男の子「コロナ、消えた!これで大丈夫!」

と。

子どもたちなりに、この状況に窮屈さや不安を覚えており、大人を気遣い生活をしています。

もう、なんと言うか、素直で健気で…彼の“願い”なんでしょうね。

こういう子どもたちがたくさんいます。
彼らのこういう“声”に耳を傾けるくらいのことはしてあげたいと思います。

そしてもう一人、同じく4年生の別の男の子は、水着で砂浜に寝転び、せっせと自分に砂を掛けておりました。
それも股間に(^^;

男の子「ほら~!この中でオレのチ◯コが1番大きいばい!先生のよりもでっかくなった!先生の小っさ!」

と😂(爆)

これも小柄な彼なりの“願い”なんでしょうね~。

どっちも好きなんです❤️

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