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2018年2月1日木曜日

久しぶりに一緒に50歳の青年と

今週はインフルエンザの菌保有の可能性を考えて、かなり調整をさせてもらっています。
ご迷惑お掛けしていますが、みなさん温かく気遣って下さるので助かっています。
ありがとうございます。
落ち着いたらまた、また精一杯働いていきます!

さて、そんな中でも変わらず支援に入らせて貰っているところもありますので、その様子をお伝えしていきます。

本当に久しぶりに50歳の青年とのプールをしてきました。
先方の体調の問題もあり、一緒にプールに入ったのも1ヶ月半ぶりくらいでした。

ご家族がプールに連れてきていることはあって、たまに顔を合わせていたので、互いに「久しぶり感」あまりありませんでしたが。

帽子(プールキャップ)を被ることや水を口に含んで吹き出さない、という一緒に練習してきたことを手放さずにいてくれたことはとても嬉しかったです。

この積み重ねで、必ず彼の居場所としての意味を深めていきたいと思います。

プールは小さな社会。
その中で他の人たちと一緒に心地よさを共有していって欲しいものです。

僕の中で「出来るだけ地域で」というのは、仕事を始めた頃から教わってきた大切なキーワード。
その実践としてのプール、ということを忘れたくはありません。

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